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マンション・アパート・公共施設

個人住宅よりも多くの売電収入が見込める

発電量はなんと個人住宅の約3倍!※
アパートやマンションなどの集合住宅は屋根スペースが個人宅より広いため太陽光パネルを多くのせることができ、その分売電収入も多く得ることができます。
※個人住宅では太陽光パネル24枚を設置し、3.6kWの発電量とし、アパートの場合最大52枚、7.8kW発電したとして算出。

設置方法を自由に選択できる

活用その1 1.共用部分で活用
アパート・マンションで導入する場合発電した電力を共有部設備の電気代として利用し、余った電力は電力会社に売電します。
廊下や門灯などの共同電量は昼間使わないケースが多いので、発電した電力のほとんどを売電に回せる場合があります。
活用その2 2.オーナーさまのご自宅(別棟)電源に活用
アパートの屋根にソーラーパネルを設置し発電した電気をオーナー様のご自宅(別棟)で活用し、余った電力を売電します。同一敷地内にご自宅がある場合、国や地方自治体の補助金が適用される場合があります。
※ただしご自宅の同一敷地内にアパートがある場合のみ、設置可能となります。
活用その3 3.オーナー様のご自宅(オーナー)電源に活用
賃貸用アパートの一室にオーナー様が住まわれている場合、アパートの屋根で発電した電気を全てご自宅で活用し、余った電力を売電します。一般のご家庭の屋根より多くパネルを載せる事ができる為、大容量の発電システムを設置する事ができます。その為多くの発電量が期待でき、売電による収入が見込めます。
活用その3 4.各戸の電源に活用
入居者にとって月々の電気代を安く抑える事ができ、場合によっては収入を得る事もできます。 この経済的なメリットをアピールすれば、他の賃貸住宅と差別化ができるため、入居者を獲得しやすくなります。

投資が回収できない可能性がない


一般の空室対策では入居者がいない場合、投資回収ができません。
しかし太陽光発電を利用した場合 投資回収できない可能性がありません。

総利回り10%以上が見込めます!




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